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いつかの空蝉

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右: Vo. 阿部そら見
左: Gt. たっちー
​中央左: Gt.クワヤマシュンスケ

中央: Ba. しろ
中央右: Dr.元帥

 東京都、紅一点の5人組歌モノロックバンド。空蝉とは、“現世に生きている者”という意味があり、「いつかの空蝉」という名前には、過去と今を織り交ぜた型にはまらない新しい音楽を届けたいという思いが込められている。

 構成が変則的に動きながらも心地よく、ときより攻撃的に奏でられる楽曲は、人々に寄り添い共感を得る歌詞にVo.阿部そら見の力強くもどこか儚い歌声をもって人々に語り、問いかけ、愛を伝えていく。

 

2015年8月13日 :Gt.たっちー、Ba.しろで結成。のちにDr.たつやが加入。


2016年3月 :Vo.阿部そら見が加入。


2016年夏 : 島村楽器主催“HOTLINE2016”に初出場にして、初東京エリアファイナル進出。「オーディエンス賞」を受賞。Dr.たつやが「ベストドラマー賞」を受賞。


2017年4月-5月 :全国の島村楽器で1st E.Pより「52Hz」が有線放送される。


2018年1月 :Dr.たつやが脱退。現Dr.元帥が正規加入。


2018年12月9日 :下北沢MOSAiCにて、「いつかの空蝉 1st mini album"alarm" Release 『おはようございますツアーファイナル』初のONEMANLIVEを開催、大成功を収める。


2019年夏 :7月8日大阪、北堀江club vijon、7月12日東京下北沢の三会場で、いつかの空蝉主催のROCK FES『蝉祭-SEMI FESTIVAL-』を開催。成功を収める。


2020年2月 :名古屋大型サーキットフェス「でらROCK FESTIVAL2020」出演。


2021年8月 :Gt.クワヤマシュンスケが加入。史上初の5人体制となり下北沢3箇所のライブハウスにて開催した『蝉祭-SEMI FESTIVAL-2021〜東京編〜』では過去最大の成功を収めた。

同年9月には『蝉祭-SEMI FESTIVAL-2021〜群馬編〜』10月に『蝉祭-SEMI FESTIVAL-2021〜大阪編〜』を開催予定、活動を全国へと広げる。

2021年11月 :下北沢近松にて2nd mini album『クリーミーギャング』のリリースパーティーを開催予定。


2021年12月 :ライブハウス等18箇所を使う町を上げた下北沢最大規模のサーキットイベント『下北沢にて’21』に出演決定!

現在、東京を中心に精力的に活動中。